ナガランド族アンティークペンダントトップ

NGL-10

194,400円(税込)

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インド北東部ミャンマー国境付近に住むナガ族。

その昔ナガランド一体の民族は部族間の争いで、首狩りなどが盛んにおこなわれていました。

ナガ族の戦士は自分の力を示すために、争いで狩った首をネックレスのように首から下げていたといわれます。

このペンダントは強い戦士の象徴として、首の代わりに下げられていたものです。

頭の下につく三角部分は胴体を表しています。

現在ではレプリカが多く作られ、ナガ族の産業となっていますが、このこのペンダントはレプリカなどではありません。


■■ サ イ ズ ■■

・縦 44弌 Σ 64mm ・幅 12弌 重さ 26.4g

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